【DMM株】メリット・デメリットを徹底解説!手数料・ポイント・口座開設前の注意点

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※この記事には一部PRが含まれます

DMM株って、本当にお得なの?

口座開設してから後悔しない?

今回は、DMM株のメリット・デメリットを、解説します!

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まずDMM株は、日本株と米国株を取引できる証券サービスです。

メリットの1つ目は、手数料がわかりやすいことです。

日本株の通常取引では、5万円以下なら55円、10万円以下なら88円です。

さらに、取引手数料の1%がDMM株ポイントとして貯まります。

貯まったポイントは、1ポイント1円として現金に交換できます。

2つ目は、NISA口座なら、日本株も米国株も売買手数料が無料になることです。

ただし、米国株の為替コストは別途かかる場合があります。

3つ目は、少額から積立投資ができることです。

「つみたてかぶ」なら、対象銘柄を1,000円から自動で購入でき、NISAにも対応しています。

デメリットは何?

1つ目は、日本株の通常取引には手数料がかかることです。

買うときだけでなく、売るときにも手数料が発生します。

2つ目は、米国株の取引コストです。

通常の現物取引では、売買金額の0.495%、上限22ドルの手数料がかかります。

3つ目は、取扱商品に制限があることです。

日本株や米国株、ETFなどに対応していますが、米国株は選ばれた銘柄のみです。

そして口座開設前には、買いたい銘柄があるか、NISAを利用するか、手数料はいくらかを確認してください。

また、信用取引は手数料が無料でも、金利などがかかります。

まとめると、DMM株は、日本株や米国株を自分で選んで投資したい方に向いています。

自分に合った証券会社を選ぶことが大切です。

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今回は以上となります。

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